Safe Master チーム医療システム

Safe Masterは「チーム医療」を統合し、「医療安全」を中心に情報共有を実現します!

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    インシデント管理システム

    インシデント報告、統計分析、改善対策から安全研修まで医療安全活動に必須の機能をトータルにサポートする実績あるシステムです。
    ─ 厚労省の「医療安全管理者の業務指針」に対応 ─

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    感染管理システム

    アウトブレイク表示や感染疑い患者表示機能など、早期察知と感染制御に有効な機能に加え、サーベイランス管理も可能。ビジュアルな病棟マップから現場スタッフも感染状況や検査情報を把握できる全員参加型の感染制御システムです。
    抗菌薬と耐性菌の全国サーベイランス「感染管理システム施設連携研究会」にも参加できます。

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    褥瘡管理システム

    危険因子評価、看護計画、褥瘡記録などを簡単入力。双方向型システムのため、現場への指導や回診も迅速に実施可能。eラーニング機能も有する褥瘡管理システムです。

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    NST管理システム

    栄養不良患者の一覧表示など、NSTと病棟スタッフが情報共有でき、栄養スクリーニングから栄養アセスメント、栄養管理計画、効果判定まで、NST活動を総合的にサポートします。栄養管理計画書、栄養治療実施計画書・報告書も作成可能。

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    緩和ケア管理システム

    スクリーニング結果をもとに介入対象患者を自動表示でき、病棟から介入依頼(書)を登録することができる緩和ケアシステムです。全がん患者、オピオイド処方患者、化学療法・放射線療法患者等の一覧表示が可能なため、早期介入に役立ちます。痛みの評価、オピオイド、副作用、検査データ等を一括グラフ化も可能です。

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    TQM・退院支援管理システム

    「インシデント管理システム」「感染管理システム」「褥瘡管理システム」 「NST管理システム」「緩和ケア管理システム」の5システムの情報を集約した「TQM管理機能」と退院支援(退院調整)を効率的に行うための「退院支援機能」の2つの機能を備えた統合管理システムです。「退院支援機能」は2016年度診療報酬改定「退院支援加算1、2(一般病棟)」に対応。

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eラーニングシステムと専用教材

全職員が受講でき、ビデオ動画やPowerPoint教材も自由に登録が可能。教材ごとにテストやアンケートを設定でき、詳細な受講履歴を確認できます。集合研修の出欠データを取り込み、集合研修とeラーニング研修の一元管理も可能。セーフマスター社製のeラーニング教材も付属しています。

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ビジュアルで学べる・院内研修にも役立つeラーニングシステム専用教材ラインアップ
  • 医療と法
  • 個人情報保護法に関する実務上の留意点
  • 医療事故と民事・刑事・行政責任
  • 誰でもわかるRCA*
  • FMEAを使いこなす*
  • 褥瘡 基礎・予防編*
  • 褥瘡ケア技術編*
  • 栄養管理とNST 基礎編*
  • 感染管理と感染防止技術*
*CD版でも販売しています。
下記「CD教材シリーズ」をご覧ください。

eラーニングCD教材シリーズ

ビジュアルで理解するCD-ROM教材を販売しています。

cd01

誰でもわかるRCA

インシデントレポート報告の意義、レポートの取り扱い方法、分析の意味など基本的な考え方を理解してから具体的な分析手法を学べる構成になっているため、初めてRCAを学ぶ方にもお勧めです。
cd02

FMEAを使いこなす

事前介入型の考え方やFMEAの特徴をはじめ、分析の全ステップをビジュアル的に詳しく解説していますので、初めてFMEAを学ぶ人にも最適です。
cd03

褥瘡 基礎・予防編

褥瘡の「病態・特徴」から「疫学や有病率」を理解してから、 さらに具体的な「問題点」や「予防」までを学習できる構成になっています。
cd04

褥瘡ケア技術編

「DESIGN-R®を使用する上でのポイント」から「褥瘡の局所治療の基本」、さらに「褥瘡の局所治療の実際」までを 系統的に学習できる構成になっています。
cd05

栄養管理とNST 基礎編

栄養サポートチーム(NST)の実践に必要な栄養管理の基礎知識が系統的にまとめられており、効率的に臨床栄養の知識を学習できるように構成されています。
cd06

感染管理と感染防止技術

標準予防策から感染経路別予防策、洗浄・消毒・滅菌、職業感染予防策まで、「感染管理と感染防止技術」の基礎を学ぶことができます。

サポート体制について

SafeMaster5システム「インシデント管理システム」、「感染管理システム」、「褥瘡管理システム」、「NST管理システム」、「緩和ケア管理システム」および「eラーニングシステム」、「TQM・退院支援統合管理システム」のサポート保守体制

システムサポートについて

  • 操作やメンテナンスに関する質問、トラブルや不具合などについてサポートいたします。
  • サポート方法は、専用フリーダイヤルによる電話対応となります。
  • eメールによる問い合わせも受け付けております。
  • システムのバージョンアップ等の情報についてもお知らせいたします。
  • インシデント管理システムでは、インシデント入力項目の追加・変更につきましては無償対応いたします(一部条件あり)。
  • リモート対応も行っています(別途契約時)。

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サポート保守体制

Safe Master懇話会(ユーザー会)

セーフマスターでは、年に数回ユーザーの皆様と集って講演会や、意見交換を行っています。
様々な地域のユーザー様同士でグループワークを行ったりと大変ご好評いただいています。

ユーザー会に参加された方のコメント

●県内だけでなく、他県の管理者と話す機会があってよかったです。
●時間のとれない分析をどうするかという観点で、他院で実施されているとりくみがよくわかった。
●身近な悩みなど、具体的に・・・・・・・・・・・・

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導入実績

統合チーム医療・安全管理システムSafeMaster導入実績

おかげさまで、SafeMasterをご導入いただいている医療施設の累積病床数(5システ ム合計)が、
120,000床を超えました!※2015年4月

今後もSafeMasterをより多くの医療施設でご利用いただけるよう、システムの質向上とサポート体制を強化してまいります。今後ともご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

Q&A

統合チーム医療・安全管理システムSafeMaster(セーフマスター)に関する、お客様からよく寄せられるお問合せをご紹介し、その疑問にQ&A形式で お答えいたします。

販売提携先

SafeMasterについてのお問合せは、各エリアの販売提携先営業担当者までご連絡ください。