第23回日本緩和医療学会学術大会に出展いたします

第23回日本緩和医療学会学術大会にSafeMaster「緩和ケア管理システム」を出展いたします。

SafeMaster「緩和ケア管理システム」は、スクリーニング結果をもとに介入対象患者を自動表示でき、病棟から介入依頼(書)を登録することができる、国内唯一の緩和ケア専用システムです。
ぜひ実際に見て、触って、ご体験ください。

【会   期】2018年6月15日(金)~17日(日)
       ※展示期間 6月15日(金)~16日(土)
        会期とは期間が異なりますのでご注意ください
【会   場】神戸国際展示場 展示場3号館
       SafeMaster展示ブースは小間番号12になります
【大 会 長】木澤 義之(神戸大学医学部附属病院)
【組織委員長】森田 達也(聖隷三方原病院)
【テ ー マ】「Quality Palliative and End of Life Care」
       緩和ケアとEOLケアの質を見直す

今回の展示では「緩和ケア管理システム」だけでなく医療の質とチーム医療を支援するシステムも展示いたします。
SafeMasterは、
 ・インシデント管理システム
 ・感染管理システム
 ・褥瘡管理システム
 ・NST管理システム
 ・緩和ケア管理システム
 ・TQM・退院支援統合管理システム
等のシステムを効果的に連携することにより、医療の質向上とチーム医療を総合的にサポートしています。

学術集会の詳細につきましては第23回日本緩和医療学会学術大会のホームページをご参照ください。
たくさんのご来場、お待ちしております。